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Re: 治療後、噛むと痛い

投稿者 嗚呼 日時 2011 年 1 月 08 日 00:30:49

回答先: Re: 治療後、噛むと痛い 投稿者 長谷川千尋 日時 2011 年 1 月 06 日 23:42:28

丁寧な回答、誠に有り難うございます。
神経の方は残した状態です。

>熱いものが凍みたりしますし、その後噛むと痛い場合もあります。
いえ、虫歯があったときでさえ、パン(固め)のみを噛んでピッリという感じの痛みが出たことはありませんでした。
最初の一口二口目が痛みやすいです。

>単に希望の時間が3週間先まで空いていなかったからだけではないのでしょうか
いえ、自分が希望を言う前にまず病院の方から言われた日にちが、約3週間先です。
月1回というペースでした。
それまでの歯科では、次回、銀色のものを詰める際は、「1週間後くらいには」
と念押しされその上で、日程を決めてました。優先とさえ言われた気がします。
あくまで自分が調べた限りですが、間隔が空くのは良くないようですがどうでしょうか?

>咬合紙を使わないからといって問題とは限りません
そうでしたか。少し安心した気がします。
では、長谷川様の銀色のものを詰める治療では、
咬合紙を使わず患者の感覚で行うことがあるということですね?

あくまで自分の少ない経験ですが、これまで治療を受けた医院すなわち、
治療後噛むことで痛みが生じたことがない治療では、詰める治療日に、
「咬合紙」で上下に、更に左右に何度も噛ませることが伴っていました。
また周り(素人)に聞いても、噛まされたと言うことでした。治療間隔に関しても約3週間は長いと言うことでした。

痛みが生じなかった医院との治療上の分かる違いはこの「咬合紙」と「治療間隔」でした。
ですので「咬合紙」を使う場合と、使わず患者の感覚でかみ合わせを判断する場合と
詰める際の「治療間隔」が約1週間と約3週間の、治療上のメリット、デメリット
どちらが治療上望ましいか、教えていただければ幸いです。

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