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歯根のう胞について

投稿者 いかこ 日時 2000 年 10 月 02 日 02:19:38
歯根のう胞についての質問なのですが、私は前歯4本をセラミックにするために現在遠くまで歯医者さんに通っています。なので今は仮歯状態で、根っこの状態が4本とも良くなかったらしく時間をかけて根治をし、「根じゅう」というところまで済んだのですが、根じゅうを終えた歯の一本がまた悪くなってしまったのか圧力がかかったり、顔の表面(鼻の下あたり)を押すと痛いので先生に言ったら、先生は痛い部分の歯肉を押して「ここさわって痛いってことは、きっとのう胞ができていて、もう骨がない可能性が強いから、次回、歯茎を切って取る外科的処置をしましょう。」ということになり、つまり(そうは)することになってしまったのですが、いざその日になって怖くてすごく緊張してしまったために私は「根治で何とかならないですか?」といってしまったのです。そして結局、根治再開してもらうことになったのですが、のう胞というのは、根治で治療するのと、そうはして取る治療ではどちらがよいのですか?先生は私が遠くから通っているというで、また根治通いは大変だろうと思い、そうはした方が早く済むと考えて下さったにもかかわらず私は「根治で時間かけてでも・・・」というお願いは困難な治療方なのでしょうか?せっかく根じゅうしていただいたのにまた根治再開なんて先生に申し訳ないなぁ・・・なんて今思います。また、のう胞と根突病巣って同じものなのですか?現在は根治再開して一回目なのですが、やっぱりそうはして取ってもらった方が良いのでしょうか?根治でのう胞は取れるのでしょうか?教えてください。                  
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