Re: 差し歯を入れたあとのうずき&クラウンのすきま


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投稿者 まる 日時 2004 年 5 月 02 日 23:33:27

回答先: Re: 差し歯を入れたあとのうずき&クラウンのすきま 投稿者 長谷川千尋 日時 2004 年 5 月 02 日 20:54:53

>   歯の痛みは広がって感じることはしばしばありますから、そばの歯から痛みを感じることはあります。しかし、現時点で治療した歯が問題ないと言いきることは出来ません。

とりあえず、ほかの虫歯を治して、前歯の痛みがひくかどうか、
様子を見ることにしたのですが、その場合、様子を見る期間は
どれくらいにしたほうがよいのでしょうか? つまり、もし治療した前歯自体に問題があるのだとしたら、神経を抜いているため、本人にはあまり自覚がなく、悪い方向へ進行していくと思うのですが、取り返しのつく程度の進行に抑えるには、どれくらいの期間で再治療を行うべきでしょうか?

>   クラウンと歯茎の間…ということは、歯の表面との間に段差があると言うことかと思います。もともと段差があったが歯茎に隠れていて分からなかったのか、あるいは、その辺りの歯質が最近少し欠けてしまったか…などが考えられると思います。

>  段差は良くないので、その辺りだけ削ってなめらかに詰め直すか、新たに被せ治すかした方が良いと思います。
>  噛み方が悪かったのだ…と言うようなことを言われたことを考えると、気付かなかっただけで最初から空いていた可能性もあります。

先日、クラウンのやり直しをしていただきました。二本のやり直しのうち、一本はうまくいき、もう一本は付けたとたんにすきまがあることが分かり、またやり直しになりました。
はっきり言って、あきれています。これで延べ5度目です。
こんなに頻発するものでしょうか?
先生の型取りの技量の問題でしょうか? 或いは、歯科技工士さんの問題なんでしょうか?
いずれにしても、今度もし合わなかったら、お支払いした自費治療分を返金していただいて、保険適用のクラウンをお願いしようかとも考えています。保険適用であればこちらの負担もそれほど大きくないので、もしまたダメになった場合、気兼ねなく転院して他の先生にきちんと付けていただくこともできるからです。
しかし、このようなお願いはできるものでしょうか?

たびたび恐れ入りますが、ご回答よろしくお願いいたします。





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