意気消沈です


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投稿者 シスコ 日時 2003 年 9 月 29 日 00:09:24

回答先: Re: 親知らずでの悩み 投稿者 長谷川千尋 日時 2003 年 9 月 28 日 20:11:52

お忙しい中、ご回答ありがとうございました。
こうして丁寧に対応してくださるこのページを有り難く思います。
そして、また新たな悩みが出来てしまいました・・・。
先日、親知らずの前の奥歯の詰物(アマルガム)が小さく欠けたので、
それを削り治すということで歯科医院に行きました。
麻酔をしてるので気付かなかったのですが・・、
削って仮の詰物をした後鏡で見たら、本来削る歯の前の歯を削られてました(怒)
医師も「初歩的なミスでした」と謝ったものの、
もうショックでショックで精神的にもかなりダメージを受けました…。

間違って削られた歯は、私の口内の中で一番大きな虫歯の痕で、
保険適用の銀のインレーをしていました。
上からみた面は全部銀でした、深さもかなりあると思います。
先生は謝罪後、「でも中を開けたら少し虫歯がありました」
「殆ど削ってませんから」等とおっしゃっていましたが、
見た目的にも大丈夫でしたし、痛みも全くなかっただけに悲しいです。
少しでも自分の歯を残しておきたいのですが・・・、
削られたことによって、やはり歯の寿命が短くなるでしょうか?
削る回数が多ければ多い程寿命が短くなる気がします。
穴もかなり大きいところだっただけに、この先はクラウンになるのだろうかと…。

穴の大きなところでしたので、見た目の部分も気になります。
セラミックにして、この先割れたりしたら、
またその歯を削る回数が増えることになると思いますし、
かといって白金加金にすると、大きい面なので目立つかと・・・。
今後歯を削る回数を減らし、自分の歯を残していくには、
白金加金の方が良いでしょうか?セラミックにしようか迷っているのですが、
セラミックは割れ易い、噛み合わせの調整に削ったら砥石のようになった、
など言う方もおり、不安になってきます。
個人差はあると思いますが、セラミックでどのくらい持つものでしょう?
間違って削られたことによって、またひとつ悩みが、
そしてかなりダメージを受けて意気消沈です・・・。


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