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投稿者 sugi 日時 2003 年 7 月 02 日 21:29:52
回答先: Re: 亜砒酸 投稿者 長谷川千尋 日時 2003 年 6 月 22 日 20:49:18
たびたびすいません。 失活剤について少し調べて、自覚症状とそれらの薬剤の性質やそれに対する意見などをもとに私なりに分析しました。 なるべく客観的に考え、以下のような推定にいたりました。 1.左上歯に薬注入で、その歯周辺から口蓋左部、鼻左奥つまり頬のあたりの麻痺感が出たので、上顎洞に薬が漏れて炎症が起きたのではないか。 2.または、上記症状に加え口蓋垂(口蓋帆)左半分、口蓋垂を挙げる力が鈍ったということから、治療した歯が相当悪化しており歯の知覚神経から三叉神経にまで多少の薬の影響が出たのではないか。 耳鼻科で「蓄膿というほどのことはない」とのことなので(ただ口蓋垂の裏側左は荒れていることが多い)、1のほうは省略するとしてもとんでもない勘違いとは言えないと思うのですが。 心療歯科で抑うつなどの神経系の薬療法のまえに、できるかぎりのことをしたいと考えております。 お返事いただいた中に「神経快復の薬や処置はいろいろありますが、」とありますが、具体的にその薬はどういうものですか? また、その他の処置はどういったものでしょうか? 無駄かもしれませんが、できる限りのことをして納得してあきらめたいのです。 どうかおねがいします。
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