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投稿者 長谷川千尋 日時 2003 年 6 月 08 日 19:46:28
回答先: Re: 追加 投稿者 なお 日時 2003 年 6 月 04 日 00:29:07
遅れて済みません。 その先生の説明も間違ってはいないと思います。その理屈を前提に通電により治療したら一時でも良くなったのですから、それも要因の一つにはなっていると思います。 あと、思い浮かぶこととしては、ストレスとか、食いしばりでも、痛みが起きます。 普段、いつも歯を噛み合わせてはいないでしょうか?じっとしている時は上下の歯は2ミリくらい空いているのが普通です。強く噛みしめていなくても持続的圧力は歯に悪影響を与えます。 他に、周囲の筋肉の過緊張とか、神経痛のようなもの…とか、歯に感じても歯そのものは原因ではない…ということも考えられます。 もし、痛い歯がはっきりしているのでしたら、その歯の神経を取ってみてはどうか?という考えも浮かびます。もしそれで痛みが取れなければ歯ではなかった…と言うことになってしまいますが、とにかく原因を突き止めないといけません。歯根膜麻酔という1本の歯だけ麻酔する方法を取れれば、それで痛みが無くなればその歯だ…ということも考えられます。 後は、鍼灸的なアプローチも思い浮かびますが一般的ではないので、2年も続いているのでしたら大学病院などで診てもらっても良いのではないか?とも思います。東京でしたら複数の歯科大があります。
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