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投稿者 長谷川千尋 日時 2003 年 4 月 06 日 01:20:06
回答先: かみしめすぎ?? 投稿者 ぴぴわん 日時 2003 年 3 月 27 日 21:24:23
遅くなりました。 睡眠中に食いしばり、歯軋りがある場合は、歯軋り防止用のマウスピースをはめて寝ると、食いしばりそのものは止まらないですが、悪影響は軽減できます。 起きているときは、やはり意識するしかありません。 じっとしているときは、歯は上下2〜3ミリ開いていて、舌が軽く上顎に接して安定を保っています。姿勢を正してそのようにするのです。肩の力は当然抜き、胸を張ります。 誰もが考えつくように、多少身体を動かしてストレッチしたり軽い体操などをすると良いです。 仕事上差し支えなければガムを噛んでいれば、食いしばりは避けられます。もぐもぐ噛まなくても挟んでいれば良いです。 こめかみや顎の後方、頭蓋骨の下端に沿った部分などを指圧しても良いと思います。肩も揉んで下さい。肩のあたりは自分では揉みにくいので、ご主人やパートナーに愛情を込めて揉んでもらうと良く効きます。
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