環境ホルモン溶出?


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投稿者 psychic7 日時 2002 年 11 月 15 日 04:49:08

回答先: ありがとうございました 投稿者 psychic7 日時 2002 年 11 月 10 日 05:59:14

: : :  仮歯の材質で何ヶ月もおいておくのは良くありません。長くても2〜3ヶ月で決めて欲しいと思います。ひょっとするともっと早いほうが良いです。いろいろな都合で何か月か持たす仮歯はそれなりの強度にしますが直ぐ決めて貰うつもりで先生の方はいると思いますから、持たせようと思っていても早々に外れたり壊れたりすることもあり得ます。

: : :  1本だけの冠なら外す痛みはありません。根管治療もしてあるのですし。そして、プラスチックの保険の歯は削れやすいので、直ぐ外せます。仮に後でお得に自費のものを入れるとしても、ひとまず保険の歯を入れた方が良いです。

早速プラスティックの歯を被せようか、、と思っていたのですが、
保険適用のプラスティックは、ビスフェノールという環境ホルモンが溶け出し、身体に害を及ぼす可能性がある事を知りました。これは、どういうものなのでしょうか?
また、アトピーである為金属にも抵抗があるのですが、
金属に焼き付けした『メタルボンド冠』は、金属アレルギーの問題はないのでしょうか?
メタルボンドが高価なようですが、
ブラックラインが出る事も気になり、
今、クリセラ?などの『キャスタブルセラミック』というものに興味を持っています。
この冠は『メタルボンド』と比べてどんなものでしょう?

あと、仮の被せはせいぜい2〜3ヶ月にしておくよう、
アドバイス頂きましたが、
例えばこれが壊れたり外れた場合、
どうなってしまうのですか?
穴が開いて、根幹治療が台無しになっちゃうとか・・・?

何度もしつこい質問、大変恐縮ですが、
どうぞよろしくお願いします。




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