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投稿者 かたやま 地域 岡山県 日時 2002 年 10 月 16 日 18:26:44
34歳 女性 奥歯の根幹治療をしていますが、2ヶ月たっても痛みがひきません。 今日はいつもとは違う薬を詰めてもらいました。薬について「気化して根っこのすみずみまで行き渡る薬で細菌感染を防ぎ根っこを安定させるもので、ホルマリンに似た成分のものです」という説明がありました。 根幹治療では細菌感染を防いだり、根を殺すために水銀を添加してある薬を使う、とどこかで聞いた事がありますが、それは本当なのでしょうか? (今かかっている歯科の先生は水銀ではないと言われていましたが・・。) 私は金属アレルギーがあります(第2水銀・クロム・ニッケルなど)カンジタの治療で使った真菌剤でかぶれて大変な思いをしたこともあります。(真菌剤に水銀が入っているのかどうか知りません) 今流行の抗菌グッズは水銀を使って菌の繁殖を防いでいるものだそうですね。ということは歯に入れる薬も同じようなものなのではないですか?それが原因でいつまでも痛みがひかないのでは・・と心配しています。 最後の治療で、かぶせをする前に歯につめておく薬も水銀ではないのですか?もしそうだとしたら、金属アレルギーがあるのにそんなものをつめても大丈夫なのでしょうか?
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