Re: 追加です。


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投稿者 長谷川千尋 日時 2002 年 7 月 26 日 16:45:12

回答先: Re: 追加です。 投稿者 あやか 日時 2002 年 7 月 25 日 16:11:17

怖くない…と思います。
  今日も昨日より明らかに減った…というのは、それはない、と思います。
  ご自身でも書かれているように、精神的なもの…ではないか?と思います。

   もし、減っているとしたら、どんなことが考えられるかというと、歯肉炎がずっとあって、歯磨きをきちんとしてきたことにより、赤味や腫れぼったい状態が改善して下がった(引き締まった)…ということでしたら、昨日今日ということでも変化があると思います。
  風邪などで熱があり全身の状態が良くないところから、回復するような場合も、数日での歯茎の変化があります。これも良くなって、のことです。

  若くても、若年性の歯周炎で急に悪化していく歯周病がまれにあります。ただ、数日での変化はありません。私はそれのもっとひどいものかも…とは思わないでください。
  ほかに、よく机に突っ伏して寝ていたりすると、手の甲で圧迫されて歯茎が下がりやすいことがあります。数日ではありません。噛み合わせが深くて噛みしめると上の前歯で下の前歯が隠れるような場合は、上の歯で摩耗して歯茎が下がりやすい場合もあります。以上は該当しなければ関係ありませんが。

  良くないは磨き方法で歯茎がだんだん下がることはありますが、日に日にということはありません。
 もともと歯茎の薄い人はいます。珍しくはありません。そういう方は、30歳とか40
歳となってくると、同程度の歯周病でも歯茎がごつい人よりハンデになることもあります。が、これも年単位十数年単位でのことです。

  毎日、歯茎の写真を撮られてはいかがですか?そうすると変化が分かります。
 デジカメは接写が出来るものが多くあります。もしなければ、歯科医院で、管理してもらえばいいです。歯磨き方法も、今一度、チェックして、実際によく教えてもらうと良いと思います。



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