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投稿者 ゆい 地域 埼玉県 日時 2001 年 12 月 28 日 00:54:02
もうだいぶ前になりますが、歯の隙間のほとんどが虫歯になってしまっている、という相談を投稿した者です。 15歳の中3(女子)なのですが、こんなに虫歯があると知ってすごくショックを受けています。 すべて治療するのに半年以上はかかるといわれ、今は通院し始めて2ヶ月ちょっとたっています。 私が通っている歯科の先生はすごくいい先生なのですが、時々治療する前に 「うわぁ、ここも『たんち』(←よく聞き取れなかったのですが)してる」 「あ〜ここもだ。」 「こんなにあったっけ?」 「どうしようかな・・」 と、すごく不安になるような言葉を言います。 今まで放っておいたあたしが悪いのは十分わかっているのですが、こういうふうに追い討ちをかけられるような言い方をされると、ちょっと悲しいです。 私が今行っている治療法は 水(?)で虫歯になっているところを削る→手でなにか金属のようなものを使って虫歯の部分を取り除く→カルボンという白い詰め物をするor歯と同じ色の詰め物をする というものです。 カルボンというものは「神経を沈静させるためお薬です」と言う説明を受けたのですが、このあとはどういうふうに治療されるのでしょうか? また、治療に行くと必ず「前回治療した歯はしみたりしていませんか?」と聞かれるのですが、そのときに「しみます」と答えたらどういう処置をされるのでしょうか? 私はまだしみたりしていないので大丈夫なのですが・・・。 長くなってしまってすみません。 とにかく自分の歯がきちんと治っていくのかどうか、不安でしょうがありません。 15歳で抜歯とかになってしまったらどうしよう・・・と考えています。 一刻も早く完治させたいです。 ここまで読んでいただいてありがとうございました。
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