|
投稿者 YーI 日時 2001 年 10 月 29 日 13:24:46
10月2日「8(左下奥)水平埋状智歯の抜歯後、抜歯部舌側に、歯槽骨ではなく『顎の骨』が、平面積で8mm*7mm位露出。 【状況と経過】 (1)顎骨が、面積=奥行き8mmΧ幅(上下方向〜抜歯跡側に)9mm位露出。 診察では「2〜3週間、様子をみる」「イソジンでうがいを充分に」との診断。 (2)その後、不安をいだきながらも、やむなく放置。23日現在露出部の骨が変色? ・・・以外ほとんど変化ない?様子。 (3)『骨』露出部、及び周辺歯茎への刺激を避けるべく、以後の食事は流動食のみで摂取。 歯磨き時も、ハブラシが患部に接触しない様充分注意。 (4)痛み等=食後の「患部まわり”以外”の歯磨き」時とイソジンでのうがい時に、しみるのと、・・・通常は時々疼痛?を感じます。 又、朝は唾液に血が少しまじっています。 【質問】 (1)8mmΧ9mm面積の歯茎が再生し『露出した骨』を覆うのに、 どれ位の期間がかかりますか? (2)顎骨を6〜8mm削り込み、粘膜に余裕を確保し、縫合する事は出来ませんか? 骨髄までの深さは何mm位ですか?8mm削ってそこまで届きませんか?
|