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投稿者 木村 吾郎 日時 2001 年 10 月 24 日 12:30:45
男性41歳 数ヶ月前よりかぶせてあった右下の第二大臼歯の外側の歯ぐきが、数年前から膿がたまって腫れて痛むことがあるので、と言う相談をして治療が始まりました。最近になって仮歯をつけて後一歩で土台をつけて被せるところまで来ていたのですが、数週間前より患部あたりがしみるような痛みが出てレントゲンをとると(痛みに対してレントゲンをかけたかどうかは、不明)患部の歯の根に出来上がろうとしていた骨が、折れてしまったので抜かなければならないとの事。結局患歯は、抜いてしまったのですが、抜いた歯を見せていただくと歯根は、とてもきれいに見え、ここが折れていたのですと言われたのですが、歯根の横に赤い肉片にしか見えませんでした。又、しみるような痛みは、強くなる一方なので先生に伺うと、「抜いた歯の前の歯が原因でしみて痛いようです。これは、歯肉に隠れている歯根部が少し出てきてしまっているためです。抜いた部の歯肉が落ち着いてから治療します」と言われました。
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コメント: Re: 歯の治療経過についての不安 山本 尚 2001/10/24 13:30:50
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