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投稿者 のすてぃも 日時 2001 年 9 月 15 日 14:10:27
回答先: Re: 無髄歯の修復 投稿者 長谷川千尋 日時 2001 年 9 月 14 日 17:28:21
はせがわ先生、こんにちは。 「無髄歯の修復」に関する回答と「私の歯科治療に対する姿勢」に 対して少しシニックな辛い目のアドバイスをありがとうございました。 私が現在歯科サイトで常連質問させていただいているのは、はせがわ 先生のところを含めて3箇所です。 それも4月末に特に症状のなかった歯を抜髄されてから以降、です。 (この件では後日主治医にメールで3MIXを使えば、何とかなった のではないか、と問い合わせましたが、炎症を起こしていたので だめだったという返答が返ってきて、その歯は熱いものにも冷たい ものにも凍みなかったので、気分的に???って感じでした) それまではその主治医の先生がどんなに性格的に意地悪 (機嫌の悪いときはとても乱暴な治療で、例えば何も言わずに いきなり大きな型を口に入れてきたり、治療中に唇を不必要に曲げて それを助手の女の子に見せて笑わせたり)であったにせよ、 この治療方法が私の歯のためにベストなのだ、と思い、 「全部お任せ」的に治療を受けていました。 2週間の旅行予定だった直前に「抜髄」されるまでは。。。 もし私が歯科医だったら(生意気なことを言ってすみません) これから2週間旅行しようとしている直前の患者の歯の治療に あたって、「抜髄するかしないかギリギリだったであろうの歯」を 手がけず、他の小さな虫歯の処置のみをしたと思います(ほんと生意気なことを言ってすみません) その件があるまでは、普通の方以上に歯科治療に関しては無知な 患者であったと思います。 現在の主治医の先生は、意地悪でもないし、説明も前もってしっかり してくれます。もし治療方法が3つあれば3つとも説明したうえで その治療をした際のメリットやデメリットもきちんと、教えてくれます 2月から3件の歯科医院に通って、3箇所の歯科サイト(全部実名 で回答する先生だったり、その先生の歯科医院HPをリンクさせて いるところです) でアドバイスを受けたりしていますが、これまでに私が学習した 「歯科治療を受ける態勢」でのポイントは。。。 1.「抜髄」や「抜歯」のような大きな決断をしなければいけない ときはその日に決めず、他の先生にもセカンドオピニオンを 聞いてみて、後日決める 2.治療方法は全パターン聞き、そのメリットやデメリットも しっかり聞いておく。 3.自分の希望はしっかり主治医に伝える 。。。です。
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