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投稿者 浅野恭正 日時 1999 年 4 月 22 日 00:57:46: 回答先: さらに質問 投稿者 長谷川優子 日時 1999 年 4 月 20 日 01:00:51:
: それは、他の歯と同じで、痛くなったときに抜くのでしょうか。それとも、盲腸みたいに(?)とりあえず抜いておくのですか。 今後悪い影響が出ると考えられるなら痛くなる前に抜いておいたほうがよろしいです。でも臨床の現場では痛くなってから(症状が出てから)抜くというのがほとんどですね。症状が出てから受診される患者さんが多いですから。 : : どんなに難しいケースでも、どんなに時間がかかっても、名医が処置をしても。 (T.T) : ひえー。 そうです。時間のかかるケースもあります。 : : 難しいケースの場合患者さんも疲れますし、術後しばらくの間腫れがでたり、お口が開きにくくなったり、また痛みのでる場合もあります。それで「体力のあるときに」といわれたと思います。いまが都合よければ「すぐ」抜いてもいいですよ。 : そう聞くと、結納、引越し、結婚式と続くこの半年は何としても避けたいなあ。跡が残ったり後遺症があったりはしないのですか? 後はきれいに治りますよ。いつまでも窪んだままということはありません。後遺症は、下顎の親不知の場合神経と血管に近いのでないとはいえません。危険性のある場合、先生が事前に説明されるはずです。 : : : 急を要しないのであれば、何とか秋以降に行いたいのですが、 : : これもケースによります。 そして、説明してもらいましょう。 ファイト!! p(^^)q |
コメント: ありがとうございました 長谷川優子 99/4/27 01:41:29
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