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投稿者 マンボ 地域 東京都 日時 2007 年 6 月 21 日 21:05:35
先日、『歯科受診の常識 飯塚哲夫著』というのを読んだのですが 本書によれば既存の歯科治療の殆どは治療ではなく単なる修理であり、本当の歯科治療ができる歯科医師は極少数であると断言してます。 また、私の父は入れ歯を使用しているのですが、担当の歯医者さんにインプラントをすすめられています。 本書によればインプラントも完全否定されているので どうしたものか困っております。 歯科医師本人がここまで歯科治療を否定される本を見た事がないのですが なんとなく頷ける部分もあるので 入れ歯のままがいいのかなぁとも思うのですが判断しかねます。 ぜひ、諸先生方のご意見もお聞かせ下さい。
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