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投稿者 純子 地域 国外 日時 2007 年 3 月 28 日 19:09:00 ご相談致、宜しくお願いします。53歳の女性です。 これまでの経過ですが、右下の中央から数えて5番目の歯を抜歯しなくてはならず、4番目と6番目の歯のクラウンを取ってブリッジにする計画を立てました。 一回目の治療で6番目の土台作り、二回目に抜歯と4番目の土台作りをし、それが終わった時、「ブリッジを作っても、6番目の歯があまり多く残っていないので、長持ちしない。しかも、根の治療がされていて、あまり良い状態ではない。十年くらいは持たないような仕事は、出来るなら避けたいので、6番目も抜歯して、2本インプラントを入れてはどうか。」と言われました。ちなみに7番目は数年前に抜歯し、そこはそのままになっています。つまり6番目にとっては両隣の歯がありません。 しかし、最初ブリッジの土台にしようとした歯を、今抜いてしまうことには抵抗があるのです。今まで「自分の歯は出来るだけ残すほうが良い」と信じていたので、担当の先生の忠告を素直に受け入れられないのかも知れませんが、実際のところ、歯全体の将来にとって、こういう場合は抜歯してインプラントにした方が良いのでしょうか。 6番目がどれだけ悪いかにもよるでしょうが、判断基準のようなものがあるならお教え願えないでしょうか。「悪い」と言われても、正確にどう悪いのか質問する手掛りがなくて、困っています。 それから、長持ちしないブリッジを入れた場合、歯に対する悪い影響としては、どんなことが考えられるでしょうか。 |
コメント: Re: ブリッジとインプラント 長谷川千尋 2007/3/29 01:01:47
Re: ブリッジとインプラント 純子 2007/3/29 05:16:37
Re: ブリッジとインプラント 長谷川千尋 2007/3/29 20:32:27
Re: ブリッジとインプラント 純子 2007/3/30 01:50:24
Re: ブリッジとインプラント 長谷川千尋 2007/4/02 01:47:53
Re: ブリッジとインプラント 純子 2007/4/02 04:44:31
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