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投稿者 ひろごん 日時 2006 年 8 月 30 日 18:04:00
回答先: Re: 原因 投稿者 長谷川千尋 日時 2006 年 8 月 28 日 23:16:22
こんにちは。 今の先生はなるべく神経は取らないように 治療しているのでもうしばらく様子を見ることに なりそうです・・。 でも、原因が分かっただけでも自分の中で凄く 安心しました。先生のおかげです。ありがとうございました。 マウスピースのことですが、難しくてなんとなくしか わかりませんが、嵌合位のずれが大きいと何か治療が 必要なんでしょうか? 朝の1時間弱だけなのであまり気にする必要はないと いうことでよいのでしょうか? 何度もすみません。 5番だったのですか。1月の最初の回答に既に書きましたよね。 > 今月7番でしみたのは結局5番まで冷たいものがかかったためではなかったのでしょうか? > コーティングしたら凍みなくなってその後また凍みる、ということは僅かでもコーティングが剥がれているのかも知れません。 > あるいは、虫歯が神経まで行っていなくても、散々凍み続けたので、その結果神経の炎症が戻らなくなっていることもあります。凍みる程度に因りますが、強く凍みる場合は神経を取っても良いかもしれません。 > マウスピースがきちんと調整されている場合、それをはめると歯の噛み合わせにガイドされずに筋肉だけのバランスで下顎の位置が決まります(筋肉位)。その位置噛み合わせでガイドされる位置(嵌合位)とで差があると、外してしばらくは噛む位置に違和感があります。 > その違和感はほとんどの方に起きます。 > 筋肉位と嵌合位との間の差が少ない場合はすぐ戻りますが、差が大きいとしばらく変な位置で噛む感覚が戻りません。 > ひょっとすると嵌合位のずれが大きいかも知れません。 > マウスピースが軟性樹脂の場合は、はめたときの下顎の位置が概ね良い位置と思っても良いです。アクリル樹脂の場合はきちんと調整されていれば同様のことが言えます。 > アクリルの硬い樹脂で調整がまずいと、はめた位置がむしろずれてしまうことがあります。 >
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