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投稿者 長谷川千尋 日時 2006 年 7 月 30 日 19:58:26 回答先: Re: 転倒した場合の乳歯の治療 投稿者 メリー 日時 2006 年 7 月 30 日 07:15:31
>>3軒目の歯医者では、とりあえず欠けている歯の応急処置だけ済んでいるので、後日欠けている歯にかぶせものをする治療が必要。また、触診で、欠けている歯の横の歯(前歯)が折れている、神経を取った歯以外の3本とも神経が死んでいると思われるが、歯茎が黒ずんできたり、歯茎に白い吹き出物ののようなものが出てきた時点で、改めて治療を開始する、と言われました。 前回の回答で失念していた部分がありますが、冒頭で3ヶ月前に打撲したと書かれています。 前述の通り、今変色もしていないことから、手を付けた歯以外は結果論としては今すぐレントゲンを撮る必要はありません。 治療した歯については根管充填の途中か後に撮る必要があると考えます。 >>2.長谷川先生は歯の動揺の程度が強い場合は接着剤で固定する、とのことですが、歯をぶつけてから3ヶ月以上が経過した今からでも、また、前歯4本がぐらぐらしている状態でも、接着は可能でしょうか?(私が触ってもぐらぐらしているかどうかよく分からないのですが、歯科医によるとかなりぐらぐらしているということなのです) 素人でも分かるような動揺の場合に固定するので、触って分からない程度であれば不必要です。 >>3.神経が死んで歯が一旦変色しても、神経が復活する場合がある、というお話をいただいて少し希望を持っているのですが、 神経が死んでいると必ず変色するので、歯科医が見て今変色していなかったのでしたら、今は死んでいないか既に復活したか、だと思います。 そうです。 >>5.他に気をつけた方がいいことはあるでしょうか? 打撲後の経過観察については特別困難なことではないので、近くの歯科医院で構いません。レントゲンを撮って根の状態を見てもらうと良いでしょう。
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コメント: ありがとうございました メリー 2006/8/02 20:04:03
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