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投稿者 きょうこ 地域 国外 日時 2006 年 6 月 22 日 16:13:14
こんにちは。 私は33歳、女性です。 11歳のとき、転んで前歯を床に打撲しました。その後忘れていたのですが、25歳になって歯科医に前歯(中央二本)の変色を指摘され、神経が死んでいるといわれました。 31歳のときにラミネートベニアをその上にかぶせてもらう処置を受けました。 その歯の一本が一年前から鈍く痛み出しました。(ということは、神経が少しあるということなのでしょうか。) なぜか、リステリンでうがいをするとおさまりました。 一度歯医者に行ったのですが、レントゲン上はなんともなく、 歯肉炎だったかもしれないといわれました。 ニュージーランドへ来て、半年ぐらい経つのですが、まだ時々なんとなく痛むため(最近は熱いものがしみることがあります。)、こちらの歯医者に行ってみました。こちらの先生は、 この前歯は一度神経が死んだが、3分の一は(根元のほう)神経が自分で再生してきた珍しいケースだといわれました。 そして、その先生が言われるには、神経の治療が必要だといわれました。特に左右の歯で(痛むのは右側)レントゲンの写真は変わりないですが、その先生は、ラミネートをやる前に、神経の治療をしてもらってなかったのは、良くなかったと言われてしまいました。 その先生は、左右両方とも根管治療が必要だと言われます。 特にのう胞があったりするわけではないそうですが、以前よりも歯が少しぐらぐらしているのが心配です。(両方とも) 日本で、歯の根が短いと言われました。 神経の治療は痛みがない左側もも必要なのでしょうか。 痛みがない時点で治療しないのは、日本とほかの国の治療の仕方の違いでしょうか。 治療は3ヵ月後、日本に帰ってからでも大丈夫でしょうか。 神経の治療をしたら、歯のぐらつきは後でおさまりますか? 歯がぐらぐらする場合、固定などする方法はあるのですか? 打撲二十年後になぜ痛くなったのでしょうか。 日本に今は帰れないため、心配です。 お忙しい中、大変申し訳ありませんが、よろしくお願いします。
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