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投稿者 ロスタカ 地域 国外 日時 2006 年 4 月 20 日 15:10:48
このたび、アメリカで根の下の膿の治療をしました。この歯は、10数年前、日本で同じ症状で治療したものですがまた膿を持ったため治療しました。一度めに根の先まで再度通り道を確保し、 洗浄(?)した後、針のようなものを刺しながらのレントゲンも 見せてもらい、また治療前後の両方のレントゲンをみせてもらい、納得して帰りました。が、その日から14日間、結構な痛みがあり、抗生物質、痛み止めを併用しながら、なんとか ほとんど痛みがないほどまでなり、今日再度その歯科医に行きました。そして、予定通り矯正をスタート(インビザライン)するために、補強の詰め物を詰めるということで修了し、レントゲンをとると・・・なんと根以外に、歯の真ん中に大きな穴があることが詰め物がくっきりレントゲンでうつったことにより発見できました。びっくりした私は、「レントゲンで、なぜわからなかったのですか?」っときいたところ、「歯をスポンジでたとえるなら、スポンジの中央下の穴はよくうつらない」っと言われたのです。 確かに、はじめにみたレントゲンも膿があるのはうっすら わかるけれど、歯事態よりはぼやけてうつってました。 この治療は、失敗なのでしょうか。今その詰め物がその空洞に 入ったままです。ドクターも息子の友人の父親っというのもあり、親切丁寧にフォローアップしてくれてた矢先のハプニングなので、とっても心配してます。彼も30数年の経験ではじめてのことだっと困惑している感じでした。彼も知り合いのスペシャリストなりに、いろいろ尋ねたりして、今後の治療を決めたいっ問いってます。このように、根っこ以外に歯の下に空洞ができるのは、どんな理由があるのでしょうか。また抜歯するとして、 この詰め物は(硬いと思います)歯茎のなかからちゃんと取り除くことができるのか。。。心配で心配でたまりません。
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