回答先: Re: 神経の治療 投稿者 ひろごん 日時 2006 年 1 月 21 日 18:08:16
冷たいものに凍みる場合は、今までに神経の治療をしていない歯です。残髄があったり、清掃器具が入らない枝の部分に神経が残っているとしても、手を付けた歯はもう冷たいものに反応はしません。 水とお湯に…と書いてあります。 水の場合は6,7以外だと思います。5の可能性があります。或いは右上の歯。
お湯でしみる場合、神経の治療がして無くても、症状が進行すると水お湯両方でしみることがあります。やはり5が原因の可能性はあります。 しかし、熱いものの場合は、<神経をとった歯>でもしみることがあります。 残髄部や、器具が届かない枝の部分の神経が熱いものにしみるという感覚を出します。
熱いものにしみる場合は直ぐに症状が取れないこともあります。繰り返しの根管治療が要ります。