根幹治療後の痛みについて


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投稿者 藤田  地域 国外  日時 2005 年 8 月 29 日 09:23:21

 北米在住、34才(女)、半年程前に神経治療の相談をさせていただきました。あれから・・・
 その節は大変お世話になり、ありがとうございました。長谷川先生に背中を押していただき、アメリカの先生の神経治療をうけてきました。前歯(678番だと思います)の歯茎に黒い影があり、叩くと響くので神経治療専門の先生のところで治療してもらったのですが、6番は歯茎の上からメスを入れて(差し歯の茎が太くクラウンを入れ替えられないそうです)、簡単な手術をしました。それで随分楽になったのですが、その後横の7番の歯の治療をしたあとから、鼻の下(歯茎の突き当たり)辺りがとても刺激され、歯茎の先端辺りに痛みを感じるようになりました。歯の上辺りの歯茎は楽になりましたが。今は溶けた歯が修復されている過程なのでしばらく様子を見てと言われましたが、どうも膿がたまっているように思えてなりません。確かに歯の上の歯茎の痛みは治まってきているのですが、ここのスレもみせていただいて、副鼻腔炎だとか蓄膿炎といわれていることにあてはまるのではないかと思ってしまいます。歯茎の炎症が鼻の辺りまで広がって、、、。関係ないかもしれませんが、くしゃみがでたり、右半分なんだか肩こりもひどいような・・・。治っている過程ならよいのですが、膿がたまっていて、ちょっと良いかなと言うときが小康状態であったりして、またひどくなったらと思うと辛いです。

 どうすればよいのでしょうか?
 もし歯科医ではその奥は限界と言うか専門外と言うことであれば、どちらの科でみてもらえればよいのでしょうか?
 そもそも、神経治療をしたあと、被害が拡大するようなことがあるのでしょうか?(歯茎はつながっていますし)
 今、とりあえずということで、クラウンを入れ替えるべき仮歯を入れている状態です。このまま新しいクラウンを入れてしまうことに抵抗を感じています。
 また、クラウンというのはどの程度もつのでしょうか?
 それとも、もう一度、神経治療をしてもらったほうがよいのでしょうか?それとも、時間とともに治っていくのでしょうか?
 
 色々悩んでしまいます。
 どうか、アドバイスの方よろしくお願い申し上げます。
 



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