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投稿者 エマ 地域 東京都 日時 2005 年 3 月 25 日 17:20:30
以前かみ合わせについてご相談いたしました36歳女性です。 かみ締めの暗示は毎日素晴らしく効果を発揮しています。改めてお礼申し上げます! 今回はエナメル質の白い線状のものについてお聞きしたいのです。 左下6番の歯(有髄歯でセラミックスの詰物を広範囲にしています)なのですが、数ヶ月前から頬側側面の詰物との境目のエナメル質のところから歯茎に向かい垂直に白い線状のものがあることに気がつきました。さらに段差がその線の下の部分にだけあり、剥がれたように白い感じになっているのです。 昨日、歯科の定期メインテナンスでしたので確認してみたところ・・・ メインテナンス終了後に「セメントでしたので取っておきました」と言われたので、ひとまずほっとしたのですが、よーくみると剥がれたような白い部分は確かになくなっていましたが、垂直な白い線状のものはまだあったので、ひびなのではないか?と不安になり聞いてみると・・・「おそらくエナメル質の色の問題だと思います。ひびではありません、ひびならこういう風には入りませんから」との返事でした。 ひびではなくてよかったという安堵感と、次に別の話に移ったため聞きそびれてしまったのですが、もしひびだとしたらどのように入るのですか?垂直には入らないということなのでしょうか? なぜ気になるかと言いますと、セメントと言って取ったところをつめで触ると、やはり微妙な段差がありひっかかる感じがあるからです。本当にセメントだったのだろうか?という疑問さえわいてきます。色の差なら段差などできないはずですし・・・ わかりづらいかもしれませんが、歯の側面の上半分はセラミックス、下半分はエナメル質で、そのエナメル質の部分に歯茎に向かい垂直に白い線が入っていて、その線の下半分に段差があるという状態です。(ちなみにその線は歯の側面前後でみても真ん中あたりに位置します) ご返答お待ちしております。
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